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異呆人

毒にも薬にもならない呟き

このブログに関するどうでもいい話②

2週間ほど前から胃の痛みが増している。

ストレスといえば、みんなストレス - 異呆人

以前から調子は悪いし、もともと胃腸は強くないが、今回の痛みは別格の感がある。

普段は発熱でもして行動不能にならない限り病院になど行かないが、今回は横になっていても痛いくらいで、行動不能の危険性があると判断して大人しく胃腸科で診てもらった。

だが問診程度では何もわかるはずがなく、胃炎の薬と痛み止めだけ処方された。

これで効かないなら胃カメラを飲むしかないとのこと。

薬を飲み始めて数日はまったく効かず、これはヤバいかもしれないと少し焦ったが、しばらく飲み続けると痛みはほとんどなくなってきた。

ただまったく痛まないわけでもなく、どうするべきか悩んでいる。

胃潰瘍を患っている母親は、「ピロリ菌のせいだ!除去してもらったらすぐ楽になる!」と主張している。

ピロリ菌のせいかどうかはともかく、結婚前でもあるので、念のために胃カメラを飲むくらいはしてもいいかもしれない。

 

さて、ブログを始めてからいつの間にか半年以上経過していた。

当初は2,3日に1回くらいの更新にするつもりだったが、気付けばほぼ毎日更新している。

投稿数は200を超えている。

別に1日1本書いているわけではなく、まとめて書き溜めて更新だけ毎日しているのだが、よくもまあこれだけくだらないことを、これだけの量、書き続けているものだと我ながら感心する。

相変わらずネタにまとまりはないし、これではどんなブログなのか形容しようがない。

しかしそれが私の持ち味だとも思うので、これからも脈絡なく書いていきたい。

 

ちなみにPVは1日だいたい100〜200くらいである。

ここ数日は300前後だったが、いずれにしてもオセロニア関連の記事が読まれている。

オセロニアは辞めたので、これ以上関連記事を書くことはない。

アクセスはそのうち落ちるだろう。

あとは時事ネタとか、「なぜこのワードで検索した?」と思うようなググり方をして辿り着く方がいる。

辿り着く際の検索エンジンはグーグルが8割、ヤフーが1.5割、残り0.5割が「はてな」とその他の検索エンジンである。

だから「はてな」で書いている積極的な意味はない。

めんどくさいから移転の予定もないが。

 

アフィリエイトは今後も導入する予定はない。

こんな雑多なブログでは小銭すら稼げないだろう。

やるならもっとワンテーマで攻めるか、文章の見せ方を変えたり画像を積極的に使ったりする方がいい。

しかしそれは、書くことそのものを目的とする私の趣旨に沿わない。

いわば日記である。

モチベーション維持のために晒している日記だ。

 

結婚しても続けられるだろうか。

家で妻そっちのけでカチャカチャとキーボードを叩いていたら怒られるだろうか。

それが今、最も大きな懸念材料である。

さすがにこんなブログを妻に見せることはできない。

そもそも競馬をやっていることすら隠している。

スマホゲームをやっていることもほとんど知らないだろう。

「そう、彼女は私のことを何も知らない。。。」とか、サスペンスちっくなことを言っている場合ではない。

折り合いをつけて生活していかなければならないんだろうなぁ。

プライベートをどこまで確保できるか。

ブログだけの話でなく、悩ましい問題である。